余命1年のキム君 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。


そう言えば、久々、動くキム君が報道されてましたっけ。

マイケルネタが一段落したところで報道するとは、北朝鮮もなかなかセコイですね。

一部報道に『キム君、余命1年』の見出しが出ていましたが、上の報道はこれを裏付けることになります。

『膵臓』の病気で余命1年となれば、誰もが思い浮かべるのは、あの病気しかありません。

キム君が後継者擁立に躍起になるのもわかりますが、今更ジタバタしてもはじまりません。

もし、キム君が韓国、中国の国境を開放すれば、今までの『悪行』チャラになり、大政治家として名を残すかもしれません。

キム君に『最後の決断』を望みます!