死刑の次は札束作戦…… | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。


さすが中国人、『死刑』作戦で暴動が収まらないと見るや、『札束』作戦にでたようです。

すこしは北京政府も知恵が付いたとも思いますが、経済格差があるとはいえ、命の値段270万円は虚しいです。

ちなみに補償金は、『善意の犠牲者』に限るとのこと。

なんとなく、あれこれケチ付けて払わないことは想像に難くないですね。

それ以上に『札束で張り倒す作戦』は、帰って火に油を注ぐような結果になりそうな気がします。

これもまた『圧政』の一つ、まだまだ混乱は続くし、その責任はすべて北京政府にあります。