民主、失言つづき…… | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

攻守交代したら、途端に民主に失言が続いてますね。

何と言っても、この人の強面が裏目に出てますね。

パイプと煙と愚痴と-09030503

検察に強面は効かないことくらい、師匠の田中角栄逮捕で良くわかってるでしょう。

こんなときは、それこそ得意の『雲隠れ』していれば良いんです。

そうかと思えば、これなんか政権目前の野党の幹事長が言う言葉じゃありませんよ。

パイプと煙と愚痴と-09030505

民主は政権とったら、検察を動かして『国策捜査』による『恐怖政治』を行うってとられかねません。

確かに、仲間内に大震災で国民が焼き殺されても、平気でテレビを見ていた、村山首相の出身母体である、旧社会党の残党をたくさん抱えているわけですから、わからないわけでもないですけどね。

なんか、検察はさらに大きな『目標』がありそうな気もしてきましたよ。

パイプと煙と愚痴と-09030504

西松建設の東北で受注した主な公共事業の受注額だそうです。

ひょっとしたら、さらに政界の『動揺』は拡大するのかも。もちろん、そのときは『自民』返り血を浴びるでしょうけどね。