鳥インフルエンザ、2件目もH7型豊橋で新たに発見された、2件目の鳥インフルエンザウイルがH7型であることが、正式に判明した。 発見された鳥インフルエンザウイルスが弱毒性であることは何よりであるが、2カ所とも同種の鳥インフルエンザウイルスであるとすると、感染源は同一(正確には同一種)である可能性が高くなる。 次は、感染源の鳥を確定しないといけないが、これはかなり困難だろう。