朝青龍、モンゴルでガッツポーズ相撲と言ったって、所詮、ショービジネスなんだから、この程度のパフォーマンスは構わないと思いますけどねぇ。 『坊主憎けりゃ袈裟まで』ってやつでしょうか。 理事長が『激怒』したそうです。 役立たずのデブ『師匠』も平身低頭です。 で、肝心の『朝青龍』はというと、さっさとモンゴルに帰国、例によって『治療中』とのことです。 理事長も師匠も『朝青龍』本人に注意しなきゃ意味ないでしょ! これは『一般社会』の『常識』ですよ。