2009年1月1日午前8時59分60秒 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。


日本時間では新年早々、閏秒が挿入されるそうだ。

地球の微妙な自転速度の変化による誤差が1秒を超えないように調整するものだ。

一般人には関係ないようで、インターネットや各種衛星など、1秒の誤差が大きな影響を与えるものは案外多いのだ。

ちなみに、記事のように、明日、12月31日午後11時59分60秒が見られるのはグリニッジ標準時での話。

日本では新年、1月1日午前8時59分59秒の次に60秒が挿入されるそうだ。

多分、大晦日に大酒飲む予定なので、まだ起きていないと思う。

新年1月1日、早起きされる方は、時報で確かめてみたら面白いかも。