もともと甘柿、渋柿の2本柿の木があって、甘柿の方が枯れたとボケ父が勘違いしていたよう。
なにせ、庭に関してはボケ父の専権事項なので、オヤジは一切わからないのです。
だから、リスやらカラスやらが、良く来るんですねって、納得です。
画像を拡大すれば、柿の実に頭を突っ込んでるリスが見えますよ。リスは警戒心が強いし、ちょこまか動き回るので安物のデジカメでは、なかなか撮影が難しいんです。
リス君、『見つかっちゃった!』って顔してます。人間様を嘗めちゃいけませんよ。
リス君、ばつが悪そうにテレビのケーブルを伝って、山に帰って行きました。