新型エボラ出血熱が登場 | パイプと煙と愚痴と

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新型インフルエンザウイルスより先に、新種のエボラ出血熱ウイルスが確認されたそうだ。

エボラ出血熱は、死亡率50%以上で、現段階で有効なワクチン、治療法がない極めて危険なウイルスだ。

今回見つかったの新種のウイルスは、『ブンディブギョ・ウイルス』と命名され、死亡率は36%だが、エボラ出血熱同様に現段階ではワクチン、治療法ともにないとのこと。

それにしても、なんでこう次から次と人類の脅威になるウイルスが発生するんでしょうね?

これまた『ガイアの怒り』ってヤツですか。確かに頷けるところも多いからさらに怖い。