三浦元社長がロスに移送されたときにかぶっていた帽子がこれ。
帽子には、つぎの単語が書かれて、それぞれ意味があるそうだ。
この麻薬をあらわす単語が三つ揃うと、つぎのような俗語になるそうだ。
ちょっと出来すぎ、勘ぐりすぎの感はあるが、『昭和のお騒がせ男』ならやりかねない気もする。
そういえば、明智光秀も信長に謀反するまえにこんな連歌の発句を残したとか。
『時は今、雨が下しる、五月かな』
『時』を明智の先祖の『土岐氏』にかけ、『雨』を『天』と読み替えると、確かに『謀反の決意』ともとれないこともないが、大事の前にそんなに簡単に心中を開かすものだろうか?
しばらく、後付講釈も賑わいそうですね。取りあえず、記録ネタです。