暴落の雰囲気が…… 証券会社の株価情報の前に集まるオヤジにジジイ達の背中に、悲哀が良くでているでしょう。でも、バブル崩壊を経験したものとしては、まだまだ甘いですよ。悲哀から哀愁になると諦めがはじまって、そして最後に『絶望が残った』ってところまで行きますが、まだまだ、そこまでは行ってないでしょう。焼鳥屋でやけ酒を飲めそうな元気はありそうですから。