皇帝ニコライ2世の名誉回復 | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。


薄汚い共産主義者どもに、拷問の末、一家全員虐殺されたロシア最後の皇帝、『ニコライ2世』の名誉が回復されたそうだ。

これで、皇帝ニコライ2世一家の虐殺が、共産主義者どもの陰謀であったことが、ロシアでも公に認められたことになる。

共産主義者どもが、ニコライ2世一家に加えた拷問は、戦時中、特高の拷問で死んだと言われる小林多喜二など比較にならないほど凄惨な加虐趣味によりなぶり殺された。

日本にも、民主、社会、共産党に日教組と薄汚い『共産主義者どもの残党』が蠢いている。

同じ考えを持った人間が、同様の行動を取る確率は高い。『共産主義者』という『薄汚れた悪魔』たちが二度と政治の表舞台に立てないようにしないといけない。