魚肉ソーセージのタバスコ焼き | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

薄ら寒いので、我が家では昼飯は当然のごとく、日本酒がつきます。

そこで今日の酒のツマミですが、余り物整理を兼ねて、魚肉ソーセージのタバスコ焼きにしました。

作り方は至って簡単。魚肉ソーセージを斜め切りにして、フライパンで両面に焦げ目が付く程度に焼いたら、塩胡椒をします。

そして、皿に盛りつけたら、これでもかと、タバスコをかけます。

そしてレタスを適当にちぎって、魚肉ソーセージの脇に積み上げます。

後はレタス魚肉ソーセージを巻いて食べるだけ。

簡単ですが、酒のツマミには良いですよ。札幌の飲み屋で出たツマミを覚えてきたんですけどね。

ほろ酔い加減になったら、魚肉ソーセージのタバスコ焼きはすっかりなくなったので、画像はありません。

このツマミ、安い魚肉ソーセージほどおいしい。まじめなソーセージではおいしくないのが不思議です。