日教組解体は、大賛成!毎度余計な一言大臣が、今度は日教組に噛みついたようだ。 国交省大臣が、何で日教組に噛みつかなきゃいけないのか、若干疑問ではあるが、日教組にも問題があるのは確かだ。 日教組が特定政治団体、はっきり言えば、共産党と繋がりあるのは、『公然の秘密』だ。 その結果、共産主義者どもの『悪平等』のために義務教育が歪められてきたのも事実だろう。 しかし、単なる国会議員ならともかく、大臣の発言としてはまずい。 早くも『辞任』をほのめかす発言をしているところをみると、『確信犯』だったのか? 早くも、麻生内閣は揺れ始めた。