この『やかましい』発言がそもそものケチ付き始めです。
『やかましい』について、国語学者まで登場して、文法分析までしてましたけど、『やかましい』について、『援護射撃』してくれる人はいませんでした。友達少ないタイプなんでしょう。
これが、早くも止めの一撃ですね。
『じたばた』発言で、一番、『じたばた』したのが大臣本人であるとは笑えます。
そして、最後は事務次官を引き連れて、『無理心中』ならぬ『無理矢理辞任』です。
どうせなら、国会議員も辞職すれば良いのにって思っているのはオヤジだけではないでしょう。