そこで、ボケ母のオヤツをくすねてきたのが、これ……
一瞬、『生焼け』の『どら焼き』と読んでしまった。
なんだこりゃ!で、裏側を読んでみたら、『生どら焼き』でした。
『札幌』の文字が入ってるところ見ると、北海道あたりで流行ってるんですかね?
『生どら焼き』の由来は食べて見てわかりました。
『どら焼き』の中身は『あんこ』ではなくて、カボチャ餡でした。原材料名には、カボチャ餡、生クリームなどが並んでいますから、『洋風どら焼き』ってところですかね。
あまり甘くなく、オヤジには丁度良い感じです。
鎌倉、雨は上がり、薄日も差してきました。
ちょっと一休みしましょうか。