もっとも朝方、どんより曇っていた鎌倉の空も、昼近くになって、時折、日差しが射し込むまでに回復しました。
気象庁の予報では、一日曇りでしたから、ジェセリーノ氏同様に外れですが、こちらは毎度のことなので、大してがっかりしません。もっとも、一応、気象庁の名誉のために書いておくと、気象庁の基準では雲量によって、晴れか曇りかを判定するのですから、これでも曇りなのかもしれません。
まっ、大地震の予言は外れるの越したことはありませんが、必ず近い将来の大地震が来ることは確実ですから、非常用食料・装備の確認になったことは良いことでした。