80年代のきれいなおねえさん | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

鎌倉、雨が止んで、虫の声が聞こえ出しました。

今夜はもうパイプの煙はいらないし、本を読む気も、テレビを見る気もしないので、久しぶりにレコードを引っ張り出して聴いています。

ちょっと前まで降っていた雨にちなんで、小林麻美のCRYPTGRAPHです。
もう、オヤジ世代でないと、小林麻美を知らない人も多いでしょうけど、『雨音はショパンの調べ』は聴いたことがある人は多いでしょう。

それにしても便利な時代ですね。You Tubeで検索かけたら、簡単にヒットしてくれましたよ。



いつの時代でも美人はいますが、オヤジはやはり80年代が良いですね。
映画『野獣死すべし』も出番は少なかったですけど、光ってましたねぇ。

結構、シングルも出していて、いまでもiTunesで入手できるところを見るとオールドファンは多いのかな。
そんなつれづれを書きつづって、今夜のブログは締めますか。