ついでに、非常用のタバコも別のを選んでみました。
CAPITOⅡです。同じCAPITOのメローライトの方は、随分前に喫ったことがありますが、香料がきつくて、すぐにやめました。
今回トライしてみる気になったのは、SUPER LIGHTの文字があったこと。それなら、そんなに香料もきつくないだろうと思いましたが、『当たり』でした。
ほどほどの香料と軽さは、煙が出ていればいいパイプスモーカーのオヤジには、まあ合格点と言ったところです。
香料は、メーカーによるとスイートキャラメルとのこと。
まあ、そう言われれば、そうかなってくらいです。パイプタバコは長時間、くゆらしますので、最初から香料がはっきりわかるものは、飽きてしまいますし、舌を荒らす原因にもなります。
夜の7時を過ぎて、ようやく室温は29℃になり、パイプをくゆらすのも苦ではなくなりました。
今夜は、パイプをくゆらしながら、ブログ書いたり、テレビを見たり、怠惰に過ごすつもりです。