おっしゃる通り、『間違いをしない人間』はいません。
だが、間違ったことに気付いたときは、『謝る』、『償い』をするのも当然ではないか。
しかし、この校長先生、さらに開き直っている。
悪いことしても、『いつまでも悪いわけではない』と断言してくれている。
『謝り』、『償い』をしたから、『許される』のであって、謝罪もせずに居座る『裏口先生』は、いつまで経っても『悪い人』である。
カンニングしても、バレなきゃ良いのか?って訊きたい。
多分、先生にわからないようにすれば良いって、この校長は答えるんでしょうね。
このバカ校長め!