航空機事故、やはり続く やはり、航空機事故は不思議なもので続きますねぇ。 今回はキルギスの航空会社保有の旅客機が、離陸直後に墜落したとのこと。 スペインに次いで、またしても離陸直後の事故のようだ。もっとも生存者によると急減圧が発生したとあるから、ある程度の高度まで上昇は出来たということだろう。 機体もボーイング737であるから、機体自身の欠陥は、まずないだろう。 そうすると、これまた整備ミス、ヒューマンエラーの可能性大ですかね。 本当に、これで飛行機事故の連鎖はお終いにしてほしいものです。