すでに、帰国できた『拉致被害者』の話からも、北朝鮮に『拉致』された日本人のうち、相当数は殺害されていることは、ほぼ確実である。
無差別な外国人拉致にとどまらず、殺傷行為まで北朝鮮がしたとしたのは、ほぼ確実である。
日本と北朝鮮は『休戦状態』であるとはいえ、非武装一般人の拉致殺害が認められるわけがないのだ当然だろう。
日本政府は『拉致被害者』救出に加えて、拉致被害者殺人実行犯、及び北朝鮮、日本の北朝鮮スパイ等の犯罪協力者の引き渡しも要求しなければならない。
日本国内の北朝鮮テロ協力者、協力組織への責任追及は、当然の事ながら日本の警察が自由に捜査が行える。(今まで『外向的配慮』をしてきたので、こんな結果になったのだ)