どちらかと言うと『終身刑』になりそうな『人相』の国会議員たちが集まって、『終身刑導入』のための超党派の議員連盟を発足させるそうだ。
ただでさえ、情に流されやすい国民性の国で裁判員制度が始まって、『死刑』が連発されては、国際的にも非難を浴びると思ったのだろうか。
それよりは、そのうち賄賂か汚職で捕まって、これまた『死刑』にされてたまらないと思った方が正しい気がする。
国会議員も他人の首はともかく、自分の首は惜しいようですね。
『終身刑導入の検討』は、大いに結構ですけど、今まで何やってたの!って毎度のことながら言いたい。