聖火、自主的に『消火』……あまりのフランスでの混乱ぶりに、チベット弾圧抗議団体ではなく、当局によって『自主的』に『消火』されてしまったようです。 消えた『聖火』を持つ『聖火ランナー』 結局、当局により4回も自主的に『聖火』を『消火』してうえに、『聖火』リレーは中止、バスで移動と前代未聞の事態となりました。 抗議活動は、これで終わったわけではなく、今度はアメリカですが、ここでも『歓迎』にはほど遠いようです。 やはり、『もう止めたら』って言いたいですね。