自称環境保護団体の海賊船『シー・シェパード』の無差別攻撃により、日本の調査捕鯨船の乗組員に被害が出た。
非武装民間船に対しての無差別武力攻撃は、国際法に照らして明かな『海賊』行為だ。
これに対して、日本政府は『水産庁は「調査捕鯨は国際条約に基づく正当な行為だ」』(読売新聞ネット版より引用)と、相変わらず暢気なことを言っている。
これ以上、キチガイ(差別用語として使っております)環境保護団体を名乗る『海賊』を、のさばらせないためにも、この際、『あたご』の名誉回復を兼ねて出動させて、『シー・シェパード』を『撃沈』するべきではないか。
『海賊船』に対する軍艦の無差別攻撃も、これまた国際法で認められている行為だ。
日本政府の断固たる決断を望みたい。