OS-Xがハングしたときは…… | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

土曜日は、あるキーワードでブログを検索して、普段、見られないブログを、勉強がてら、まとめて拝見することにしている。


年明けから、ぐっと、ブログの更新数が増えたみたい。


と、言うわけでオヤジの5年前引退寸前のWindows XPでは、遅くてたまらなくなってきた。

しかし、運が良いことに愚弟が、Intel Macを購入したのだ。


さすがにCore 2 Duoだと、早いですね。


調子に乗って、Mac版FireFox100ページほど新規タブで開いてみた。

もちろん、問題なし。どのページも即座に開くこともできるし、どのページの消去もほとんど即座にできる。


しかし、あんまり問題ないのも面白くない。100ページほど新規タブで開いて、一番後ろのページから、マウスを使って、連続消去を試みてみた。


結果は、オヤジの予想通り……


08011902


FireFox君は見事にハングアップしてくれましたよ。

連続的なメモリー解放画面再描画のタスクが走りまくると、OSもアプリも苦しいですからね。

なんか問題でるだろうと思ってました。


それはともかく、Macユーザなら常識だと思いますけど、アプリがハングしたときのキー操作は以下のとおりです。


りんご」+「option」+「esc」キーだそうです。


オヤジも久々、Macに触ったのですっかり忘れてました。

Windowsマシンで、Macのリセット方を検索して調べましたよ。


やはり、WindowsかMacかは別にして、パソコンは2台以上あった方が便利ですね。