対UFO戦、航空幕僚長検討UFOネタ盛り上がったと思ったら、早速、お役所らしく予算獲得のために動き出したらしい。 対UFO戦闘となると、やはりこの方、航空自衛隊空幕長が現場最高司令官となるわけですから、この発言も当然でしょう。 今のところ、公式には航空自衛隊のレーダーおよびスクランブル機によるUFO確認はされていませんが、米軍公式の資料には、日本の領空で目撃事例が報告されています。 そのうち、SM-3、パトリオットPAC3によるUFO迎撃演習が行われるかも知れません。