まだ頭痛が少しします。
それはともかく、2階の自室の窓のカーテンを開けると、木の枝が浮遊しているではありませんか!
近眼なもので、しばらく呆然、唖然でしたよ。
でも、眼鏡をかけたら、犯人はすぐにわかりました。
読者さんも、画像をクリックして拡大してくださればわかります。
犯人は、蜘蛛でした。どうやら蜘蛛の巣の足場?に使われていた小枝が折れちゃった、蜘蛛君の設計ミスか、想定外の事故のようです。
主人の蜘蛛くんは、まだ我が家を放棄するつもりはないようです。
大分エサもため込んだから、これからまた我が家を新築するのは大変なんでしょうね。
しかし、目の前を、小枝が浮かんでいるのは、ちょっと気味が悪い……