これ、ちょっと面白い記事ですね。
タバコの自動販売機に、顔で年齢を識別して、未成年者に販売しないようにする装置だそうだ。
詳しくはリンクの記事を読んで貰いたいが、90%の確率で、成人か未成年かを判別したという。
判別不能の場合は、身分証明書を提示が求められる仕組みだそうだ。
なんか、タバコの自動販売機だけではもったいないシステムだと思うのは、オヤジだけではないだろう。
こっそり使えば、あれこれ事件防止にもなるだろう。(どんな事件かはご想像にお任せします)
しかし、こっそり使って、びっくり仰天の事態も必ずあるはずだ。(早くわかって良かったってやつです)
必ずアキバの裏通り辺りで販売されるだろうな……