朝日新聞の新聞勧誘員が起こした、冷酷非道な事件について、朝日新聞は完璧、シラッバクレモードに入ったようだ。
この顔にピンと来たらと言いたいが、もう逮捕されている。
しかし、朝日新聞は何ら自社新聞勧誘員に対する指導も教育もするつもりはないらしい。
朝日新聞の勧誘員が来ても、決してドアを開けないように。
どうしてもしつこく迫ってきたら、いつでも110番に携帯から発信できるようにしておくこと。
また、バット、あるいは大型フラッシュライトを手近に用意しておいても良い。
スタンガンは相手に奪われた場合、逆に危険なので余りお薦めしない。
以上、朝日新聞勧誘員からのサバイバル方法でした。
護身用には比較的大型のマグライトが良いが、体力に合わせて選ぶこと。
スタンガン、催涙ガスが仕込まれたものもあるが、使用には訓練と注意が必要であるから、大型マグライトの方が使いやすいと思う。

