オヤジの鎌倉ハイキングその2 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

源氏山を下山しても、次なる山を越さないといけません。


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昔、「日のあたる坂道」って小説がありましたが、まさに真っ直ぐ、どこまでも続く急坂があらわれます。


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ここが鎌倉時代から続く、所謂、鎌倉街道の一つ、亀ヶ谷坂です。亀もひっくり返るとか言う話もまんざらではありません。

早くもバテ気味ですが、まだまだこの先は長いのです。


その3に続くのだ。