くさい記事の締めは、オヤジの読者にも好評の朝鮮日報からいただきましょう。
韓国陸軍、来年から作戦用無人偵察機の本格実験へ
やっと西側陣営でないから、アメリカが無人偵察機、売ってくれないことに気付いたみたいです。
イスラエル製の旧式無人偵察機の発展型を、これから20師団に配備を計画中とのことだ。
さらに『同時にK-9自走砲(今時自走砲かよ)、次期多連装ロケットシステム(陸自はとっくに配備済み)、K-1改良戦車(陸自90式より高性能とのことだが運べる揚陸艦がない)、タイヤ式装甲車(持ってなかったの?)などが配備されれば、師団の行動半径は現在の15キロ×30キロから30キロ×60キロへと約2倍ほど広くなるとされている。(オメデトウ!)』(朝鮮日報より引用)するそうだ。
なんか凄いなと思って読んでいたら、全部、計画中じゃないのよ!
こういうのは『倭国』では、『絵に描いた餅』って言うのよね。
無人偵察機「プレダター」にしようかな、「グローバルホーク」にしようかなって、日本が言えば、アメリカが「こっちの方が良いでっせ(なぜか関西弁になる)」って、「F-22」を、商品持ち込み営業に来てくれる日本とは偉い違いです。
なんか、また余計なもの買わされて、税金高くなりそうですけど、『全部計画中』よりは、ましですね。
さて、無駄話にも飽きたので、そろそろ金にならない仕事でも始めますか!(だから仕事進まないのよねって、ちょっと反省)