韓国は今も昔も、単なる日本の、余り当てにならない盾です。 | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

やっと、愛読紙「朝鮮日報」に元気がでてきたみたい。
オヤジの週間ページヒット率、第一位に輝いたのは、『マンホールに墜ちたF-15K』の記事でした。(昨日までで39件、こんなに見ていてくれていたんだ。深謝!)

それでは、敵味方構わず噛みつく「朝鮮日報」に、オヤジも優しく噛みつきましょう。

「倭にとって高句麗は隋・唐よりも格上の国」

ついに、高句麗の時代まで遡ってくれましたか。

我が「大和」(歴史学的には、日本はヤマトと発音するのが正しい国名です)にとって、朝鮮半島はいつの時代でも、現中国の政治的、軍事的圧力をかわす、単なる緩衝地帯(軍事的にはDMZ、非武装地帯と訳しますが、本当に非武装である必要はありません)としての価値しかありません。

つまり、格上も格下したでもなく、単に日本の防衛ラインの一部としてか、朝鮮半島の価値はありません。
勝手に「格上」と思っていただいても、もちろん結構です。

但し、嘗て中国が「元」の時代、その手先、先鋒となって、非武装の対馬住民を大量虐殺、大量拉致自国民を大量虐殺しておいて対馬は韓国の領土だと言える韓国の神経は偉いもんだというよりほとんどキ印『単に旧帝国海軍試験機マークのことです』である)するような振る舞いがあれば、我が「大和」が、手痛い打撃を加えてあげたのは、歴史的事実であり、現在でもそれは同じです。

「中国」は形勢不利となれば、さっさと朝鮮半島から引き上げてしまうのは、秀吉の朝鮮攻略でもよくわかる、戦術パターンです。
「格上」現韓国は、日本と中国、どちらを選ぶのでしょうか?

答えは、早ければ数ヶ月後にはわかるでしょう。