鎌倉山桜日記満開篇その7 '07/04/01 | パイプと煙と愚痴と

パイプと煙と愚痴と

単なるオヤジの愚痴です。

こうして、鎌倉山を半周して、我が家に近い、いつもの鎌倉山定点観測用の桜の近くに戻ってきました。

爺さんが一人、黙然と桜を見入っていましたが、それは結構なことです。

『来年も桜が見られるかな?』って考えているんでしょう。


見知らぬ爺さんではありますが、オヤジもすぐに行きますから(オヤジの方が早いかも)、安心して『お行きなさい』って、そっと呟いてあげました。


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爺さんはいくら駐車(停人か)していてくれても結構ですが、そこの『む 72-27』、そんなところに駐車するなよ!

そこは駐車場ではなくて、地元では右側に折れる細い道から出てきた自動車と、入る車の待避用のスペースなんだから。

『桜』も分からず、マナーも分からない連中には、何を言っても無駄ですけどね。


取り敢えず、これで鎌倉山桜情報速報版は、これで終了です。

お花見に行けなかった方にも、気分だけでも味わっていただけたら幸いです。

オヤジもお昼寝の時間です。