本日のワンカップ31―ひとはな | パイプと煙と愚痴と

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単なるオヤジの愚痴です。

このシリーズも、まだまだ続いています。


ちょっと、桜ネタ忙しかったのですが、桜の季節にぴったりのワンカップを見つけました。

沢の鶴吟醸『ひとはな』です。

ひょっとして、季節限定なのかも知れません。

吟醸酒としては、可もなし不可もなしですが、日常の酒としては十分過ぎます。

余り、吟醸を感じさせないところは、評価が分かれるかもしれませんが、オヤジとしては好みの部類です。


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しかし、肝心の中身より目立っているのが、このグラスです。

何となく色っぽいですね。

ラベル剥がしたら、酒と言うよりは、ビールグラス辺りで十分使えそうです。

ワンカップのグラスを捨てるのがもったいなくなったのは、これが初めてです。(次は持って帰ろう!)


注:このワンカップ、開け方が従来のものと違って、ちょっと面倒です。注意深くやらないとこぼれちゃいます。その点は×だな。