先週から、遠出が出来ず、従って横浜のタバコ屋にも行けず、また文士の墓場のタバコ屋から仕入れる羽目になってしまった。これが最後のBORKUM RIFFのCherryです。
嫌いな香りではないが、やや舌に刺激が強すぎるのが難点。
メシャムでじっくり喫うのであれば、悪くない。
ところで、文士の墓場タバコ店で恐ろしいものを見つけてしまった。
三種類しかないと思っていたら、実は四種類ありました。
それが、このBORKUM RIFFの下敷きになっていたハ-フアンドハ-フです。
一体いつから下敷きになっていたのだろう。
店員に尋ねると、「こんなのあったんだ!」と驚愕の表情。
ひょっとしたら、超熟成のレア物かも知れない。
なんとなく、喫ってみたくなった自分が怖い。