過日、<芦屋市・六麓荘は『最後の一厘』発動地?>
を記しましたが、以下のように、加筆修正し、改めて
本日、新表題名でアップ致します。
芦屋市と言えば、関西の高級住宅地として知られてい
ます。その中でも、六麓荘(ロクロクソウ)はダント
ツです。東京で言えば、田園調布・自由ケ丘に匹敵し、
この街 専用の交番もあるほどです。阪神地震では、
芦屋市全般も多くの被害が出ましたが、六麓荘はビク
ともしませんでした。開発当初から、強固な地盤は確
認済みなのでしょう。流石です<一度、グーグルのス
トリート・ビューでご覧になってみて下さい>。
私は、最近頓(トミ)に、もし、『最後の一厘』 が発
動するとしたら、いったい何処の地だろうか? と考え
ます。 日月神示が自動書記で降ろされたのは日本人
の岡本天明師。成田市の麻賀多神社での出来事と思え
ば、日本以外は考えにくい。色々と考察の結果、どう
やら有力地は、六麓荘こそ相応しい。それも、六丁目
(丁では無く、番地みたい)が・・・。
六麓(六・六)+六丁目で 『666』だからです
<結構、真面目です。しかも、六麓(ロクロク)など
の地名はメッタにお目にかかれません>。
666(天上界で修行中のミロク)→567(地上界
で救済活動するミロク)移行こそが、実は 『最後の
一厘』 の発動だと思っています。つまりは、666は
【○】、567は【ゝ】 に相違なく、合わせて【十厘
成就】 とは、『弥勒下生』 そのものと言う事です。
ついでに、エシーンの中のマルス。マルスとは十厘、
ならば、エッセネ派の教えは十厘の教え(即ち、弥勒
下生)に繋がる訳です(弥勒=マイトレーヤー=ミト
ラ神からも明白?)。
何れ、666の住居に、567のミタマをもった者が
入居し、十厘の活動をする筈です(これぞ、「神一厘
の仕組」 かな?)。この地域をもって、世の 【立て
直し】 がスタートする、との強い思いがあります。
六麓荘(六甲山の麓なので六麓)は、阪急岡本(天明
師と同名)駅の近くです。
また、平安時代の陰陽師物語で、阿倍晴明がヒーロー、
芦屋道満が悪者と言うイメージが流布されていますが、
私の思うに、どうして! どうして!
12.000年程前、金鳥山(神戸市東灘区。この名
も曰くあり)で説かれたと言われる、かの「カタカム
ナ文献」には、芦屋道満の痕跡があり、平安時代の比
ではありません。
古来、この辺りは、アシア族(ルーツは、シリウス→
ヒマラヤ山脈のあたり→中国→朝鮮→芦屋とか?)の
居住地、と言われています。芦屋の地名も、芦屋道満
も、このアシア族に由来します。
『芦屋』道満とカタカムナ、及び、六甲の麓、岡本駅、
岡本天明、金鳥(鳳凰の事でしょう)山などからも、
発動地としての曰く因縁は十分ありそうです。
今でこそ、地名ごとに別れていますが、昔なら同一区
域(アシアで一括り)であった筈です<岡本は、縄文
人の聖地と言われ、古代祭祀場を残す保久良神社(金
鳥山中腹)の最寄り駅。私が金鳥山からの下山途中に
参拝した際は、大きな野生のイノシシが2匹寝そべっ
ていました(笑)>。
尚、「ドーマンセーマン紋」がありますが、これは、
伊勢志摩の海女の用いる魔除けの護符。ドーマンは、
芦屋道満の「九字の格子紋」、セーマンは阿倍晴明の
「五芒星紋」(実はエッセネ派で多用された護符のひ
とつ)を言います。
ついでに、私の本名はローマ字数値変換で「666」とな
る「アベ○○○」です(笑) <秋田の祖父が商売用
に使ったカラーチラシも「鳳凰」印(^-^) 本来、全身
を金鳥のように金色にしたかったのでしょうが、商売
上、本体を茜色(茜染め)、尾を紫色(紫根染め)に
したわけです>。
も一つ、ついでに、先年のヒット映画「陰陽師」での
ヒーロー阿倍(安倍)晴明を演じたのは、野村萬斎氏。
人間国宝、故野村万蔵氏のお孫さん。野村万蔵氏は、
4才の時ジフテリアにかかり、木脇良太郎(私の曾祖
父)に命を救われた、と言う図式です。
所で、2015-06-02、ブログにアップ直後、六麓荘の豪
邸探訪が、2度にも亘ってTVに取り上げられ(電柱
電線が全くないのもこの時、知りました)、そのシン
クロに驚きました(1度目はモモ子と金本、2度目は
他局から、浜ちゃんとロンブー淳コンビ)。しかし、
まァ~ 聞きしに勝るスゴ~い豪邸ぶりでした!
<み~んな繋がっている?(爆)>
【参考】
2013年03月17日 『決してあり得ない! 世にも
不思議なお話』
2012-06-03 紫根染(南部染)について
2011-11-25 「緊急時の呪文!」
を記しましたが、以下のように、加筆修正し、改めて
本日、新表題名でアップ致します。
芦屋市と言えば、関西の高級住宅地として知られてい
ます。その中でも、六麓荘(ロクロクソウ)はダント
ツです。東京で言えば、田園調布・自由ケ丘に匹敵し、
この街 専用の交番もあるほどです。阪神地震では、
芦屋市全般も多くの被害が出ましたが、六麓荘はビク
ともしませんでした。開発当初から、強固な地盤は確
認済みなのでしょう。流石です<一度、グーグルのス
トリート・ビューでご覧になってみて下さい>。
私は、最近頓(トミ)に、もし、『最後の一厘』 が発
動するとしたら、いったい何処の地だろうか? と考え
ます。 日月神示が自動書記で降ろされたのは日本人
の岡本天明師。成田市の麻賀多神社での出来事と思え
ば、日本以外は考えにくい。色々と考察の結果、どう
やら有力地は、六麓荘こそ相応しい。それも、六丁目
(丁では無く、番地みたい)が・・・。
六麓(六・六)+六丁目で 『666』だからです
<結構、真面目です。しかも、六麓(ロクロク)など
の地名はメッタにお目にかかれません>。
666(天上界で修行中のミロク)→567(地上界
で救済活動するミロク)移行こそが、実は 『最後の
一厘』 の発動だと思っています。つまりは、666は
【○】、567は【ゝ】 に相違なく、合わせて【十厘
成就】 とは、『弥勒下生』 そのものと言う事です。
ついでに、エシーンの中のマルス。マルスとは十厘、
ならば、エッセネ派の教えは十厘の教え(即ち、弥勒
下生)に繋がる訳です(弥勒=マイトレーヤー=ミト
ラ神からも明白?)。
何れ、666の住居に、567のミタマをもった者が
入居し、十厘の活動をする筈です(これぞ、「神一厘
の仕組」 かな?)。この地域をもって、世の 【立て
直し】 がスタートする、との強い思いがあります。
六麓荘(六甲山の麓なので六麓)は、阪急岡本(天明
師と同名)駅の近くです。
また、平安時代の陰陽師物語で、阿倍晴明がヒーロー、
芦屋道満が悪者と言うイメージが流布されていますが、
私の思うに、どうして! どうして!
12.000年程前、金鳥山(神戸市東灘区。この名
も曰くあり)で説かれたと言われる、かの「カタカム
ナ文献」には、芦屋道満の痕跡があり、平安時代の比
ではありません。
古来、この辺りは、アシア族(ルーツは、シリウス→
ヒマラヤ山脈のあたり→中国→朝鮮→芦屋とか?)の
居住地、と言われています。芦屋の地名も、芦屋道満
も、このアシア族に由来します。
『芦屋』道満とカタカムナ、及び、六甲の麓、岡本駅、
岡本天明、金鳥(鳳凰の事でしょう)山などからも、
発動地としての曰く因縁は十分ありそうです。
今でこそ、地名ごとに別れていますが、昔なら同一区
域(アシアで一括り)であった筈です<岡本は、縄文
人の聖地と言われ、古代祭祀場を残す保久良神社(金
鳥山中腹)の最寄り駅。私が金鳥山からの下山途中に
参拝した際は、大きな野生のイノシシが2匹寝そべっ
ていました(笑)>。
尚、「ドーマンセーマン紋」がありますが、これは、
伊勢志摩の海女の用いる魔除けの護符。ドーマンは、
芦屋道満の「九字の格子紋」、セーマンは阿倍晴明の
「五芒星紋」(実はエッセネ派で多用された護符のひ
とつ)を言います。
ついでに、私の本名はローマ字数値変換で「666」とな
る「アベ○○○」です(笑) <秋田の祖父が商売用
に使ったカラーチラシも「鳳凰」印(^-^) 本来、全身
を金鳥のように金色にしたかったのでしょうが、商売
上、本体を茜色(茜染め)、尾を紫色(紫根染め)に
したわけです>。
も一つ、ついでに、先年のヒット映画「陰陽師」での
ヒーロー阿倍(安倍)晴明を演じたのは、野村萬斎氏。
人間国宝、故野村万蔵氏のお孫さん。野村万蔵氏は、
4才の時ジフテリアにかかり、木脇良太郎(私の曾祖
父)に命を救われた、と言う図式です。
所で、2015-06-02、ブログにアップ直後、六麓荘の豪
邸探訪が、2度にも亘ってTVに取り上げられ(電柱
電線が全くないのもこの時、知りました)、そのシン
クロに驚きました(1度目はモモ子と金本、2度目は
他局から、浜ちゃんとロンブー淳コンビ)。しかし、
まァ~ 聞きしに勝るスゴ~い豪邸ぶりでした!
<み~んな繋がっている?(爆)>
【参考】
2013年03月17日 『決してあり得ない! 世にも
不思議なお話』
2012-06-03 紫根染(南部染)について
2011-11-25 「緊急時の呪文!」







