物語2
れな「あれ、ここどこだろ・・・
もしかして、迷っちゃった!」
れな「う、うわーん!
ここどこー!?」
??「君大丈夫?」
れな「えーっと、あなたは・・・
ッ!せりな?」
せりな「うん。さっきぶりだね、れな。」
れな「わー!さっきぶり!!どうしてここに??」
せりな「あの家に行ってきたんだ。
変なBBAがいてね。
「「なんだこのBBA」」って言ったら
追い出されたんだ。」
れな「そうなんだっ」
せりな「ところで、れなのお家はどこ?
送ってあげるよ」
れな「ありがとう!
でも、れな、お家忘れちゃった・・
・・・テヘッ★」
せりな「・・・ごめん帰るわ」
れな「じゃあ、れなはあのBBAの所に泊まらせてもらうねっ☆彡」
せりな「私もいこっかな」
れな「うんっ一緒にいこっ!!」
(森を歩いて・・・)
せれな(コンコンッ!)
せれな「こんにちはー!
BBAいますかー?」
なないん「もう一度BBAつったら
コ○スぞ」
せれな「さーせん」
なないん「で、何の用だ」
れな「ここに住ませてもらえませんかぁ?」
せりな「タダ働きするんで、住ませてください~」
なないん「何を言っている。ダメに決まっているだろう。」
れな「じゃあさ!ここを探偵事務所にして、
事件を解決してくっていうのはどう?」
せりな「いいんじゃない?(笑)」
━━ こうして3人の事件簿が幕開けとなったのである ━━
~2話完~
裏話
なないん「って、何勝手に決めとんじゃワレエエエ!」
れな「え?本当はなないん」
せりな「1人じゃ寂しいから」
せれな「3人でシェアルームしたいとか思ってんじゃないの~(*´ω`*)」
なないん「べ、べつにそんなんじゃ・・///」
せれな「わ、デレた・・」
