れ「やっほー☆私は探偵になりたいとずっと夢見てるんだ!!」
れ「今日もどんどん謎をといていこーっと!」
れ「この森なんだか事件の香りがする」
(森にはいっていく。そこには一軒の不気味な家があった)
れ「なにこの家!面白そうだぁ~!入ってみよう!」
ガチャ(ドアをあけた)
れ「ゴホッゴホ。長年使われてなさそうな家だなぁ。」
れ「誰かいますかー?」
?「誰だ!でてけ!」
れ(すごいシワシワなおばあさんだ...)
れ「ひぇっ!?こ..こんばんわ!
?「何の用だ」
れ「ここの家面白そうな香りがしたのでつい入ってきちゃいました☆」
?「なんだそれは。」
れ「私探偵になりたいんだ!」
?「そうか。頑張りたまえ」
れ「うん!あなたお名前は?」
な「私はななみだ。薬を開発している」
れ「薬!?楽しそうだね」
な「楽しかないよ。こんなこと」
れ「そっかー!私は探偵一筋だから!」
な「そろそろ暗いから帰れ。気をつけろよ」
れ「はーい。またくるね☆」
ガチャ
ドアをあける。
れ「楽しかったなぁー!!」
森を歩く。
れ「ウアアア!!イテェッ!」
?「ご...ごめん!大丈夫?」
れ「うん!そっちも大丈夫?」
?「全然平気だよ!」
れ「もしかしてあなたもあのお家にいくの?」
?「なんかあの家は面白い香りがしたんだよね。」
れ「同じこと思ってた!私はれな!名前は?」
せ「せりなだよ。」
れ「せりな!よろしくね」
せ「うん」
れ(今の子かわいかったな...
~第1話 完~
裏話
れ「イッタアアアアアア( `ー´)ノまじでやめろや!」
せ「お前がぶつかってきたんだろ!!」
な「お前ら人の敷地でうるせぇえわ!!!!!!!!」
せれな「ごめんなさい(ノД`)・゜・。」
てなwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
物語へんでごめそ