今日の出来事


反応する相手に、反応しまくる

そして疲弊

話すことをやめたくなる

関わりたくなくなる


何も話さなければ

衝突することもない


いま足りないのは

相手への気遣い

わたしが気遣えば、関係は変わるのか?

変わるとは思えない

わたしの思考が

この現実を作り出している


相手に何かを伝えるとき、

わたしの場合、相手がどう受け取るか と考える

 

わたしのパートナーは、自分の機嫌優先で

その時の気分や、感情で、物事を言ってくる

 

そういう態度に毎日疲れて

そういう言動に毎日疲れて

そのたびに、もっとこうしてほしいと(言い方や、伝え方)言っても

改善しようとせず、自分が相手(わたし)に嫌な思いをさせているということに自覚がなく。

 

さて、わたしはこの出来事をどう捉えていったらいいのでしょうか。

 

この先も一緒に生きていくつもりがあるのかと

そういうレベルで私は考えてしまう

 

だってそのくらい日々のことだし、瞬間瞬間のことで

小さな幸せに目を向けることにも

できなくなる

 

 

私の生き方を正すときなのか、

このパートナーと生きていける人なんていないと思う。

 

どう捉えて私はどう行動していったらいのか、

今日も考える。

 

 

 

 

 

 

 

大切な子どもたち

みんなわたしの宝物


だけど、離れている時間が多くなればなるほど

わたしが、その一つ一つを忘れていってしまうんじゃないかと

怖くなるときがある


一緒に過ごした日々は、事実なのに

いまこうして離れていることも、また事実で

記憶のなかの、小さな幸せは

絶対に忘れまいと

日々心に刻もうと誓う


わたしの知っている子どもたちより

知らない事のほうが多くなっていくことが

成長という、ごく自然なことだけど

そうなることに、何とも言えない心の苦しさと

恐れがあるのを、感じる。