仕事柄タクシーに乗るケースが多いです。


しかし、タクシーで快適な思いをする時と非常に不快な思いをすることがあります。


それは・・・


ブレーキのかけ方です。



赤信号になる状況が分かっていて、一気にブレーキを踏むケース。


2回に分けてブレーキを踏むのはいいけど、1回1回強く踏むので、


「カクン、カクン」となるケース。


それに加え、距離が短いからか思いっきりスピードを出した後に、


上記のブレーキをするケースがあります。


最初は、大概舌打ちをしますが、あまりにつらいと運転手に苦情を言います。


苦情を言った後、ふてくされる運転手がいるので、その際は個人の場合は東京タクシーセンター


(領収書下段に記載しています)に、法人の場合は、該当のタクシー会社へ苦情を入れます。

(クレーマーではありません・・・ガーン


以前は、個人タクシーの方がきれいな車だし、深夜割り増し2割だからという理由で


選んでいましたが、今は、運賃の改定により個人も法人も深夜割り増し2割となっています。

(一部個人では3割にしているケースがあるので、要注意)


ブレーキのかけ方で不快になるケースは圧倒的に個人が多いです。


法人のオススメなら、東京の場合、大日本帝国(大:大和、日本:日本交通、帝:帝都、国:国際)です。


特にオススメは、国際(km)です。特にハイグレードタクシー (黒タクシー)はかなりいいですよタクシードライバー


前から書こうと思ったので、休日ネタとあまり関係ありませんが書きましたしんちゃん

会議終了後、焼肉京城へナイフとフォークかなりうまいラブラブ!
戦略ゲームと事業のてこ入れ策を発表し、参加者で投票し一番得点の少ないK生氏は肉のランクが低いという罰になっていますニコニコ
有意義な会議ができました!

各条件で相手の出方を見て戦略ゲームをしていますニコニコその他、人事、教育、来期業績についても議論します。

m-floのMCの話ではありません得意げ


コミュニケーションの話ですが、自分の考えや方針を伝えたり、相手の考えや意見を


聞くには、やはり『話すこと』(バーバルコミュニケーション)が大事。


言葉に発することの全ては伝わらないかもしれないが、何度も何度も考えを相手にぶつけていくことで


共感したり、浸透していく。当然、話し方も重要です。


自分の考えが伝わっていないのは、相手に自分の考えが伝わっていないケースが多く、


バーバルコミュニケーションが足りないことになる。


バーバルコミュニケーションが成り立つことが前提で、ノンバーバルコミュニケーションがあると思います。


言葉に出さないコミュニケーションが、ノンバーバルコミュニケーションです。


人は、怒ったり、いらいらしていたり、機嫌がいい時は顔に出ます(私は単純なので特に目


その時、H内取締役 はすぐ察知し、対応します。


よく「KY」なる言葉が少し前に流行りましたが、「ノンバーバルスキルのない人」とも言えます。


これは、例えば営業マンが、お客様のノンバーバルな空気を読むことで提案内容や話し方を変えていくことでお客様への信頼度は変わるし、


スタッフ(社員)は上司のノンバーバルな態度を理解し、何をしないといけないか考え行動していくことが大切です。


バーバルとノンバーバルの使い方、察し方を私も含め当社スタッフに学んで欲しいと思います。





小渕優子大臣は、戦後最年少の大臣だそうです。(34歳9ヶ月)


生まれた年は1973年だそうですが、、、


ということは、私と同じ年です。


73年会 という経営者の会をやっていますが、73年生まれの有名人を調べると・・・


深津絵里さん、大泉洋さん、鼠先輩さん、宮沢りえさん、中村紀洋さん(野球選手)


イチローさん、安住紳一郎さん、篠原涼子さん、松嶋菜々子さん、はしのえみさん、


前園真聖さん(サッカー)、浅野忠信さん、稲垣五郎さん、田村淳さんなどの芸能人がいらっしゃいますが、、、


経営者で見ると・・・


藤田社長(サイバーエージェント)、ラリーペイジさん(Google共同創業者)、セルゲイブリンさん(Google共同創業者)、


経沢社長(トレンダーズ)、西川社長(再春館製薬所)などの経営者がいらっしゃいます。


同世代で活躍している方が多いのに私はまだまだですあせるあせる


35歳。人生折り返し。


人生、大器晩成はないと思っていますが、大器晩成できるようコツコツと頑張ります!!