ご縁からのメッセージ (10 )
頑張ってきたからこそ
今がある
自分自身も
こねられたからこそ
今こうして発酵して
美味しくなって
きてるのだろう
乗り越えた
乗り越えようとした
だから
過去に蓋をするのではなく
トラウマも
しっかり知る
知って
弱みにするのではなく
強みとして
自分の骨組みへと
していけばいい
自分を
美味しくするのも
しないのも
自分次第のだから
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた
ご縁からのメッセージ (10 )
頑張ってきたからこそ
今がある
自分自身も
こねられたからこそ
今こうして発酵して
美味しくなって
きてるのだろう
乗り越えた
乗り越えようとした
だから
過去に蓋をするのではなく
トラウマも
しっかり知る
知って
弱みにするのではなく
強みとして
自分の骨組みへと
していけばいい
自分を
美味しくするのも
しないのも
自分次第のだから
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた
人は
1人で生きていけないのに
1人になりたがる
人は 1人ではないのに
1人だと思いたがる
なぜ
1人と思うか
無人島で
誰にも会わず
誰かの作ったものを使わず
自然の中に
ポツンと1人でいるなら
見たところ
1人なのかもしれないが
この世の中
この社会の中で
生きてるということは
必ず人と関わってる
人と関わったもの
人が作ったものを
使っている
だから
1人でいても
1人ではない
1人で居ても
音楽を聞いて癒されれば
音楽を作る人
音楽を演奏する人
歌ってる人
その人たちが
関わっているものを
聞いて癒されている
美味しいものを食べた時
ただ
美味しいものが
目の前にあるのではなく
美味しいものを育てた人
美味しいものを運んだ人
美味しいものを作った人
美味しいものを食べるために
使う道具を作った人
すべてに
人が関わっている
いろんなものに
必ず
人が関わっている
この世の中に
たった
1人だと思っていても
1人ではない
だれかの恩恵があって
生きている
1人でいるから
といって
1人ではない
近くに
周りに
人がいなくても
目に見えない存在の
自分を
見守ってくれるものいる
目に見えない存在が
いつも
自分を見守ってくれている
でも
目に見えないから
その存在を
自分が
1人と カウントしなくても
目に見えない
見守る側からは
一人ぼっちにはしていない
どちらにしても
行きている限り
自分は1人だと
自分が思ったとしても
実際には
死ぬまで
1人ということ
ひとりぼっち
ということはない
ただ
自分が
自分の殻に閉じこもり
自分の
自分の中に入り込み
自分の心を閉ざして
自分の中に
自分を閉じ込めてしまえば
自分の世界に入るから
自分の世界に入り込むから
その中には
誰も入って来れない
だから
1人じゃないのに
1人だと思って
しまうのかもしれない
そう自分の中に入り込んで
周りが見えなくなっていては
進む道も
進みたい道も
感じることも
動き出すことも
いろんなことが
できなくなる
だから
自分の中に
入り込むだけではなく
入り込んでも
片足突っ込んていても
そこから
換気を良くするために
見晴らしを良くするために
窓を開けるなり
自分がいっぱい
足を出せるようにして
状況において
自分の中に入り
考えるなら まだいい
ただ
闇雲に
自分の中に入り
1人で
苦しいものに
なってはいけない
人は
一人では
生きていけないのではなく
人は
一人では
生きてはないのだから
だから
そこを 忘れてはいけない
自分の中には
自分1人しかいない
人は入れない
だからこそ
自分の中の自分を
大切にでき
気にかけてあげられるのは
そこで入れる
自分だけなのだから
自分と
自分の居心地のいい場所を
自分が作り上げていく
そこも大切にしてあげよう
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた
神仏を大切に愛のある日々をSoul Automatic Writer くぼた