ダイハード!を観てきました。
図らずも父と。
というのも、最新作
「A GOOD DAY TO DIE HARD」
は、主役マクレーンとその息子のバディムービーだから。
おかんはレミゼラブルを観てました。
まあ、映画の話は置いといて、
帰ってきたら、小さい方の弟(19)が取っ組み合いを仕掛けてきました。
まあ、相手にしなかったり、さらっとおわらせたらよかったのですが、
弟の、
うちで俺が一番強い、とか、
お前の時代は終わった
というような言い方によって負けられなくなりまして。
本気の取っ組み合いをすること数分。
初めはなんとか勝とうとがんばってみたんですが、
やはり、弟の前にら老いに勝てず、どうも難しい。
しかし負けられない。
ダイハードのおかげでアドレナリンがでていたせいかもしれない。
そこで、なんとか引き分けに持っていこうとしました。
もっとも、相手の体力はすごく、
なんとか致命的な技(うでひしぎ十字がためとか)を回避するので精一杯。
周りで止めろと言い続けている親と弟という第三者を使うしかない。彼らに引き分けと言ってもらうしかない。
気持ちは、勝てない戦を始めて、どうしたら終わらせられるのかもがく太平洋戦争時の日本。このまま終わらせられないと、自分の無条件降伏になってしまう。
まあ、なんとか引き分けと言ってもらって終わらせました。
もう、ズタボロ。
ああ。でも、なんか、諦めたらあかんてきな気持ちに駆られて…( ̄。 ̄;)
なんでだろ。つかれました。
マクレーンさん、いつもお疲れ様です。
今日も読んでくださってありがとうございます。
明日が不安です。
体が動くのだろうかヾ(≧∇≦)
なんだか、ずーとのどが渇いてるような感覚が続いてて、なんやろうと、おもっているわけです。
久しぶりの更新ですが、自分は相変わらず、デス。
読んでくださってありがとうございます。
これから、書いてない日のをさかのぼって更新してきます。
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久しぶりの更新ですが、自分は相変わらず、デス。
読んでくださってありがとうございます。
これから、書いてない日のをさかのぼって更新してきます。
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バレンタインもらえないとかのネタをいろいろみましたが、一番面白かったのは、糸井さんの
「バレンタインは医者に止められている」
ってツイートでした。
読んでくださってありがとうございます。
祖母にもらいました。
「バレンタインは医者に止められている」
ってツイートでした。
読んでくださってありがとうございます。
祖母にもらいました。
昔…といっても東京いたときのはなしやけど、
カラオケにて、
好きな人の前で、
ブリトラ(知ってる人は知っている)の名曲、
「青のり」を歌って、
なんだか微妙な雰囲気にしたことがある。
歌うのはとても楽しいうただけど、時と人と場所を選ぶことを学んだ…。
もしかしてブリトラ自体が女の子の大半に受けへんだけかもしれんけど…
あのときのことを思い出すと寒気がして、やってしまった感で覆い隠される。
そんな感覚になることの内のひとつ。
まだまだ引き出しにはたくさんある。
そんなこれまでを持ってる私でした。
読 んでくださってありがとうございます。
カラオケの失敗はあと二つ三つあります。
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カラオケにて、
好きな人の前で、
ブリトラ(知ってる人は知っている)の名曲、
「青のり」を歌って、
なんだか微妙な雰囲気にしたことがある。
歌うのはとても楽しいうただけど、時と人と場所を選ぶことを学んだ…。
もしかしてブリトラ自体が女の子の大半に受けへんだけかもしれんけど…
あのときのことを思い出すと寒気がして、やってしまった感で覆い隠される。
そんな感覚になることの内のひとつ。
まだまだ引き出しにはたくさんある。
そんなこれまでを持ってる私でした。
読 んでくださってありがとうございます。
カラオケの失敗はあと二つ三つあります。
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テイラースイフトのファンですから!
それだけでみたと言っても過言ではないのだ!
といっても、
出てくる人みんな幸せにならないのは、リアルというか、中途半端というか…
こういうラブストーリーの話なら全部幸せでええんでもないか。
そして、多人数がてでくるオムニバスのような映画の醍醐味はその幾つもの話がいつの間にか絡み合って、クライマックスに向かう展開だとおもうんですが、
この映画はただ流れていくようで、絡みがほぼないと言っても過言ではなく。
ただ、ジェシカアルバもきれいだったといいえることで…
そう、ただ言いたいことは、
この手の映画ならラブアクチュアリーが端然面白く、幸せが絡み合って良い話ってことです。
何より…って、ラブアクチュアリーのことは、そこで書くか。
てなわけで、
映画「バレンタインデー」は、
美人さんが出てて、中身もわかりやすくてええんやけど、
おしいなぁってそんな映画です。
意見には個人差があります。
もちろん反論はうけます。
真摯に対応するしょぞんです。
それだけでみたと言っても過言ではないのだ!
といっても、
出てくる人みんな幸せにならないのは、リアルというか、中途半端というか…
こういうラブストーリーの話なら全部幸せでええんでもないか。
そして、多人数がてでくるオムニバスのような映画の醍醐味はその幾つもの話がいつの間にか絡み合って、クライマックスに向かう展開だとおもうんですが、
この映画はただ流れていくようで、絡みがほぼないと言っても過言ではなく。
ただ、ジェシカアルバもきれいだったといいえることで…
そう、ただ言いたいことは、
この手の映画ならラブアクチュアリーが端然面白く、幸せが絡み合って良い話ってことです。
何より…って、ラブアクチュアリーのことは、そこで書くか。
てなわけで、
映画「バレンタインデー」は、
美人さんが出てて、中身もわかりやすくてええんやけど、
おしいなぁってそんな映画です。
意見には個人差があります。
もちろん反論はうけます。
真摯に対応するしょぞんです。