あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -37ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。

俺と三菱地所


CM、
ななみん

想像の善し悪しはひとえに自分にかかってる。

どんなことを経験したか、観たか聞いたか、そして考えたか


この想像力結構大事


こうしたらこうなる、
 
ああしたらどうなる。



今日もひび、好きな人とのことを想像する私でした。






…( ̄。 ̄;)

なんてことを眠る直前で書いてました。

あとで文章にしようとおもったらしいけど、よくわからない。

特に最初の方。ななみんがどうした…


わからん!





今日も読んでくださってありがとうございます。


自分がななみんのファンであることには間違いございません。
ここだけの話、大事な決断をしました。

自分は地元、生駒周辺から大きく離れないで生きていくことになりそうだということです。  

生駒市は奈良の北西部、大阪と接しており、生駒山のふもとにある盆地に、南北に長い奈良県で三つ目くらいの人口をほこる街です。

電車で大阪中心部までは40分ほどかからず、
奈良市街までは20分ほど、

京都までは一時間ほどで行けます。


市政は順調で、全国の住みやすい町ランキングで、なかなか上位にいます。詳しくはわすれた。

そういえば子供は多いし、保育園が近くに二件もできてます。




ただ、大きなええ本屋がないので、買うなら大阪まででらんなあかんこと、
映画館も近場になく最低片道390円ださんなあかんこと、
この二点はいたいところです。

まあ、それ以外は緑も多く、良い町です。



読んでくださってありがとうございます。

なんで、住むよう決めたかはまた今度。

ほぼ日主催で
「告井延隆さんのひとりビートルズがやってくる!ヤァ!ヤァ!ヤァ!」

というUstreamの中継を観てました。

告井さんは、昔からあるロックバンドのミュージシャンで、数年前からギター一本でビートルズをカバーしています。
(詳しくはほぼ日などでどうぞ)

つまり、ギター一本だけで、ドラムからベース、ギター、ボーカルなんでもかんでも再現しているのです。

何のこっちゃと思いますが、聴いてみたらわかるんです。


告井さんの演奏を聴くと、頭の中にビートルズが流れるんです。


そして自分はギターに詳しくないんで、どれだけすごい演奏をしているのかはよくわからないんですが、なんだかすごいんです。

いやぁ。ほんまによかった。

知らない曲もたくさんあったけど、どれも聴きたくなりました。

なんてったって、弾いてる告井さん自身が楽しそうなんですから。

それが何より伝わってきて、
ビートルズって楽しいんだなぁってすごいかんじました。



そしてCD買いました!

届くのが楽しみです。



ああ、そう!

「うれしそう」

って、良いことなんですよね。



商売として成り立つための根本でもあり、物事を勧める時に大事なことって、

「相手をうれしくさせること」

って昔かんがえたことありましたが、
それです。久しぶりに思い出しました。

ええなぁ。ええ!

ああ。とても良い時間を過ごせました。
ありがとうございました。





今日も読んでくださってありがとうございます。

CDは、ほぼ日ストアで売ってます。

Amazonは在庫切れみたい。
心に響く唄って、自分に受け入れる体制があるからって書いたことありましたが、

響く唄を見つけると、ああ、こんなところにも受け入れる余地があったんやって、驚きとともに感動したりします。


なんだか嬉しくもあります。


今日も読んでくださってありがとうございます。

コーヒーは苦味、コクが好きです。
今の学校教育は、手の掛からない生徒の「心の磨耗」によって支えられている。

「鈴木先生」より


そう、そうだと思った。

中学の時なんてまさにそう。

自分は「手の掛からない生徒」だったから、この言葉の言わんとしていることがわかった。




ドラマ「鈴木先生」は、中学校を舞台に主人公の鈴木先生が
「手の掛からない生徒」にきちんと向かい合い、そのぶつかりのなかで答えを模索するドラマだと思います。

自分がいいと思ったのは、
鈴木先生はごく普通の人であるということ、

中学生を「中学生だから」と接するのではなく、「中学生とし」て接していること、

多様な価値観と、「半径三メートルの世界」について自分の思っていたことを言葉にしてくれたこと。

そして、手の掛からない生徒が主役であること。


主にはこれくらいです。


最近になって始めてみましたが、

「これは絶対に誰もが観るべき」何て言うと、鈴木先生の教えてくれたこととは相容れないと思うので言いませんが、

いま、鈴木先生というマンガなりドラマがあって、
それを観ることができるという選択肢があることは、
とても素晴らしいことだと思います。

これからぼちぼち鈴木先生について思ったことを書いていきたいと思います。