この前たき火がすきだと長々書いてましたが、
こんな記事が。
ノルウェー公共放送局が12時間の薪特集、薪が燃えてるだけの映像を国民の2割が視聴
http://longtailworld.blogspot.jp/2013/02/122over-20-of-norway-watched-12-hour.html
たき火えらい人気やん!
こんな番組やってたら、とりあえず流しておきたい。
生で観るのが一番やけど難しいからなぁ。
ああ!
そういえば奥多摩に一人キャンプに行くというマクレーンな(頭)な友達がいる!
いつか奴に連れてってもらおう。
今日も読んでくださってありがとうございます。
たき火おすすめです。
こんな記事が。
ノルウェー公共放送局が12時間の薪特集、薪が燃えてるだけの映像を国民の2割が視聴
http://longtailworld.blogspot.jp/2013/02/122over-20-of-norway-watched-12-hour.html
たき火えらい人気やん!
こんな番組やってたら、とりあえず流しておきたい。
生で観るのが一番やけど難しいからなぁ。
ああ!
そういえば奥多摩に一人キャンプに行くというマクレーンな(頭)な友達がいる!
いつか奴に連れてってもらおう。
今日も読んでくださってありがとうございます。
たき火おすすめです。
おいしいうす味をめざします。
もちろん料理のこと。
もちろん料理のこと。
今日は猫の日らしい。
残念ながら猫にはあまり良い印象がありません。
それはエーさんがらみだからです。
そんなん関係ないやん!
忘れればええ!
といわれても、そういう過去を経て今の自分がありますので(※注1)、
なにかしら…そのあまり良くない印象を越える、なにかしらの出来事が起きて、
あまり良くない印象はなくならないけれども、気にならない、または別にいいかと思うことがあるまで、どうしようもこのままだと思っています。
こういうことは多々あって、
猫だけに限りません。
代表的には、
ミュージカル、
伊坂幸太郎、
サザン、
るろけん
などなど、
ふとそれに接した瞬間に、
あんまり良くないイメージがわいてしまうのです。
もったいないこともありますが、仕方がない。
しかしながら、
先に述べたとおり、その悪いのを越えて気にしなくなるということももちろんあります。
例えば代表例にも上げた伊坂幸太郎。
彼の作品のうち「砂漠」だけは初めて借りて読んだときから(※注2)、
大好きで、その後、自分で買いました。
他の作品は読む気もいたしません。
まあそんな中途半端なよくわからない気持ちなんです(ほんとはわかっているのかもしれない)。
そのため、
残念ながら今のところ猫はあまりいい印象がありません。
「猫いいね!」
って思わせてくれる方、エピソード、などなど大募集中です(※注3)。
今日も読んでくださってありがとうございます。
このあと、本文中の注書を書いてます。
※注1
(今ここにいる自分は、今や未来で出来ているわけではなく、過去のこれまでの自分によってできています。
そのため、過去を否定することは今の自分を否定する事になる。
さらにら今の自分を否定すれば、否定された自分が積み重なって、それが過去になった「今の自分」ができあがる。
そんな負の連鎖はおもしろくない!
そうやって、今、この瞬間、
「変えられん過去にやきもきする自分」
を作るくらいなら、
そういう過去も全部肯定し、今の自分を肯定して、
一秒先の未来の自分のことを考えて、
「そのときになっていたい自分」
を作ろうと考えて行動する方がいいと思う(前者のような人を否定するわけではありません。だだ、どっちかって言うと、おもしろいかおもしろくないかで言うと、です)。
たぶん、それが自分を信じることの強さにつながっていくと、思う(まだまだ荒削りの考えです。だけど、少しずつ進んでる。))
※注2
(そう言えばエーの持ってたその本は、
自分が丸の内の丸善で買ったんだった。
しかも、自分から伊坂の新刊かなって思って買ったんだった。
…しかし、ふと思ったが、丸の内の丸善のコミックコーナーは、行ったら必ず寄るんだけど、なぜか買いたい気持ちが全くわかなかった気がする。
対照的なのはお茶の水の丸善のコミックコーナーで、ここはもやしもんや放浪息子と出逢った場所で、なにかしら、新しい、おもしろいマンガに会える気がして楽しかった。)
※注3
(去年、もう少しでって場面に遭遇しました。あれがもう一回あって、そこでじぶんからなにかしらアクションできれば越えられるかもしれない。)
残念ながら猫にはあまり良い印象がありません。
それはエーさんがらみだからです。
そんなん関係ないやん!
忘れればええ!
といわれても、そういう過去を経て今の自分がありますので(※注1)、
なにかしら…そのあまり良くない印象を越える、なにかしらの出来事が起きて、
あまり良くない印象はなくならないけれども、気にならない、または別にいいかと思うことがあるまで、どうしようもこのままだと思っています。
こういうことは多々あって、
猫だけに限りません。
代表的には、
ミュージカル、
伊坂幸太郎、
サザン、
るろけん
などなど、
ふとそれに接した瞬間に、
あんまり良くないイメージがわいてしまうのです。
もったいないこともありますが、仕方がない。
しかしながら、
先に述べたとおり、その悪いのを越えて気にしなくなるということももちろんあります。
例えば代表例にも上げた伊坂幸太郎。
彼の作品のうち「砂漠」だけは初めて借りて読んだときから(※注2)、
大好きで、その後、自分で買いました。
他の作品は読む気もいたしません。
まあそんな中途半端なよくわからない気持ちなんです(ほんとはわかっているのかもしれない)。
そのため、
残念ながら今のところ猫はあまりいい印象がありません。
「猫いいね!」
って思わせてくれる方、エピソード、などなど大募集中です(※注3)。
今日も読んでくださってありがとうございます。
このあと、本文中の注書を書いてます。
※注1
(今ここにいる自分は、今や未来で出来ているわけではなく、過去のこれまでの自分によってできています。
そのため、過去を否定することは今の自分を否定する事になる。
さらにら今の自分を否定すれば、否定された自分が積み重なって、それが過去になった「今の自分」ができあがる。
そんな負の連鎖はおもしろくない!
そうやって、今、この瞬間、
「変えられん過去にやきもきする自分」
を作るくらいなら、
そういう過去も全部肯定し、今の自分を肯定して、
一秒先の未来の自分のことを考えて、
「そのときになっていたい自分」
を作ろうと考えて行動する方がいいと思う(前者のような人を否定するわけではありません。だだ、どっちかって言うと、おもしろいかおもしろくないかで言うと、です)。
たぶん、それが自分を信じることの強さにつながっていくと、思う(まだまだ荒削りの考えです。だけど、少しずつ進んでる。))
※注2
(そう言えばエーの持ってたその本は、
自分が丸の内の丸善で買ったんだった。
しかも、自分から伊坂の新刊かなって思って買ったんだった。
…しかし、ふと思ったが、丸の内の丸善のコミックコーナーは、行ったら必ず寄るんだけど、なぜか買いたい気持ちが全くわかなかった気がする。
対照的なのはお茶の水の丸善のコミックコーナーで、ここはもやしもんや放浪息子と出逢った場所で、なにかしら、新しい、おもしろいマンガに会える気がして楽しかった。)
※注3
(去年、もう少しでって場面に遭遇しました。あれがもう一回あって、そこでじぶんからなにかしらアクションできれば越えられるかもしれない。)



