あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -33ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。

おかめ列車、続編あるみたい。

これを贈るべきだったか…。


と、昨日のブログで、
去年はおかめ列車だけみたいな言い方してましたが、他にも二冊贈ってます。おかめ列車はオチです。

 


こども、特に幼児には絵本をいっばい読んであげるのがいいみたいです。


読んで、見て、考えて、頭の中のシナプスをできるだけ増やすと、めっちゃ頭にとって良いのです。



だから、将来自分の子供ができたら、毎日一冊ずつ買って、毎日読んでやろうとたくらんでおります。

友達んとこも、毎年贈ろうとたくらんでます。





今日も読んでくださってありがとうございます。


来年はおかめ列車の続編贈ります。
てか、一歳児には早すぎたか。


もうすぐ友達の娘さんの誕生日なので絵本を贈りました。

二歳のはず。二回目だから。





一冊は「ウズラちゃんのかくれんぼ」

まあこれは普通。

もう一冊は、
「トマトさん」
まあ、これがインパクトでかい。

どこか本屋さんで立ち読みしてもらいたいんだけども。

いい絵本なんですが、トマトさんの顔が情緒豊かで、人間味があり、ハマる子はハマるみたい。最初は泣くかもしれないけど。

まあ、普通の本贈るよりは良いかなぁと思って。



二冊に共通するのことはぬいぐるみがあるってこと。

昔、バイトしてたぬいぐるみ問屋で、ウズラちゃんと、トマトさんのぬいぐるみがメーカーから入っていたのをみたことがあります。


絵本キャラのぬいぐるみは、基本的に本屋さん向けに仕入れていたものなので、
入荷する数は少ないものの種類はたくさんありました。

例えば、ぐるんぱの幼稚園のぐるんぱ。
そらまめ君。そらまめ君ペット付きなど。  
その中にウズラちゃんがいました。

そして、トマトさんも。
しかし、トマトさんはなぜかたくさんあって、山のようなトマトさんでした。

ほんと始めてみたときにビックリしました。
こんなやつ…売れんるんかい!
(すいません。でもほんとに。)
案の定、ほとんど出荷した記憶なく、直属の社員の方も売れなかったと嘆いてました。


まあ、そんな思い出のトマトさん、リイサちゃんにハマるといいなぁ。






今日も読んでくださってありがとう
(*・ω・)ノございます。

去年は汽車に顔が付いた絵本を贈った気がする。

…いや、トーマスではない。もっとすごいやつ。

そう、おかめ列車だ。
ずっと家にいるとブログのネタがないようで、
それはじぶんで見つけようとしてないからであって、
実はいろんなところに転がってると思われるわけであり、
そんなことを言いつつも見つけられないときはまああるわけで。






今日も読んでくださってありがとうございます。

家族以外と話したい…


髪を切りにいった散髪屋で、断髪式のようやなっていわれました。

約六ヶ月ぶりの散髪でして、それはもう長々とのびておりました。

(その様子はアメンバ限定記事にてどうぞ)


なぜのばしていたかというと、これまで坊主は幾度もやってましたが、
「僕の髪ーが肩まで伸びてー君とおなじーにーなあったらー」
なんて状況はなかったので、この機会にやってしまおうと、どんだけ大変かなどを経験してみようとおもったからです。

あと、単純にとこやが苦手です。


今回、洗髪もしてもらいましたが、よく考えてみると、お店で洗髪してもらうのなんて二十年近くぶりでした。
そのせいもあってか、洗ってもらうため椅子に座って、店長さんがお湯の温度を確かめている間怖かったです。
これからここに頭を突っ込んで…洗われるわけかと…。


まあ、とりあえずすっきりしました。





今日も読んでくださってありがとうございます。

きっと痩せたな。これゃ。





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