あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -21ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。

あらすじはさておき、そのスプラッター?な内容で有名な作品ですが、

自分は全くおもしろいとは思いませんでした。
 
理由としては、

犯人の殺人を起こす動機(正確には死ぬようにし向けるだけやけど)が、大ざっぱにいうと

「命を大切に思ってないから」

ということなんだろうけど、

仮にそうだとして、おまえの行動は正当化されんのか?たとえおまえ自身にどんな状況があったとしても、ええんか?
と疑問がわいて、

そこまで深く考えなくていいなら、
なんか動機やら中途半端やなと思い、
それならただの変態殺人マニアの犯行でええやんかと思い、

そうすると、そもそもその程度の映画なんかと思い、

まあどうでもいいか。なんだかそこまで考えるひつようないか、


と思わせてくれたからです。




人が死ぬシーンも、なんだか派手さだけを求めている感じで、「死」についての畏怖がないというか、怖さを感じさせない。気持ち悪いとは思うけど。


ちなみに自分が一番心にぐさっときた「殺し」はアウトレイジで最後に椎名桔平さんのやつです。
あれはほんとに怖かった.


ということで星ゼロ
Android携帯からの投稿
彼がオーサム。





初めてあいました。


ミルクあげてるのは兄。

両目を見開いて、
胸を大きく動かし、
それまであっちこっち動かし続けていた両手両足をぐっとまるめて、
まさに「全身」で飲んでる姿には、
感動しました。

生後三週間ほどです。


ところで、

会いに行くのに往復二百キロの運転をしました。

疲れましたが、まだ限界ではないかんじ。

こう、何というか、

いいおじいちゃんといいおばあちゃんの映画でした。

ほっこり幸せな気分になりたいときはどうぞ。
version3.0はすごかった…完成したらまたきちんと写真のせますが。
























νと並べても遜色なくかっこいい。



今年はこれから、カトキのサザビー、
ウイングゼロのMGが楽しみすぎて困る。