あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -22ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。





帰りは大分の臼杵からフェリーに乗り、四国にわたりました。





愛媛県の夕焼けこやけロード(たしか)を通りました。

右側が海で、左側が崖の絶景の道で、
運転が楽しい楽しい。

途中、浜辺がある道の駅で日の入り




夜の四国をひたすら走り、
休憩挟みつつ、
真夜中に淡路島、

朝方、神戸から奈良まで走り帰ってきました。

お疲れ様でした。

最後に、

判子を押せたやつだけ
























夜中に島根の山の中、九号線を飛ばし、

山口辺りで朝になり、

下関の関門トンネルを通りつつ、九州の目的地につきました。






そして、帰ったらお馴染みの 
佐賀県基山のおすすめラーメン

丸幸ラーメンセンター!


店は広くて清潔です。

(近くの丸星ラーメンと比べて…)


これは特製ラーメン、たまご、メンマ、チャーシューが乗ってます。

うまいうまい。


さっぱりな豚骨でズルズル食べれます。

自分のラーメンの基準です。

そして!



黄色はハリハリ漬け、
赤色はしょうが。

これを…



乗っける!

大量に!

旨い美味い美味い!



ごちそうさまでした。

車で九州にある父方及び母方の実家へ帰っています。

父方は久留米、母方は鳥栖近辺なので、近いところです。

今回は免許取って初めて帰るので、習練もかねて、主に山陰を通りつつ帰ってます.


今日、土曜日の朝四時半に奈良の家を出発しました。
 

現在島根県米子市近辺で休憩中です。




途中、真夏のしかも一番の暑さといわれる中の鳥取砂丘に寄りました。







いやぁ。暑い。基、熱い。



このような階段を上がると広がる砂漠



中央に見える山。



近づくとこんな感じ。

しかし、、この斜面が熱いの何の。

砂漠っても砂浜のすごいやつっしょ??
サンダルでええやん。 

と甘くみていた兄弟三人は、
その砂の熱さ、サンダルを通して来る熱に身悶えしました。



熱すぎ。

歩いている子どもは大泣き。


山の頂上からはこんな風に海が見えるんですが(よく見るとある黒い点が人)、



山の頂上から九割の人は引き返していました。



 
その急勾配を何とか降りたら
海が広がっていたのですが、そこからは辛くて辛くて写真どころではなく、写真はありません。

やけどしながら斜面を登り、下り、歩いて帰ったときは気力ゼロ、砂で焼けた足の裏、真っ赤に焼けた腕だけ残りました。


そんな三人を俺は行ったことあると行って砂丘に入らず待っていた父親に梨をもらいました。




真夏には行かない方がいいです。

はい。







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福井晴敏氏の新刊です。

氏初の経済小説。  
といっても多分福井さんらしさ全開など気がするけど。


特別カバー付

  
実際の表紙



裏とあらすじ


 
二巻も同時発売です。

映画も楽しみです。 

ちなみに一巻は250円。試しに読んでみても大丈夫なねだんです。

福井さんとは高校時代に図書館で見つけた「亡国のイージス」を読んでからの付き合いです。何度も読みましたよ。
あれは今の自分に大きな影響を与えています。なにかしたいって。

とりあえず、人類資金読みます。


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