あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -19ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。




あらすじ





あれ?青春て何だっけ?叫ぶってどうするんだっけってときにオススメです。


感想
成海璃子さんが、叫んでいました。

北乃きいさんも叫んでました。


ああ、叫ぶってこうするんだって思い出しました。








ほしさん。





あらすじ

酒浸りで、街を壊しまくる嫌われ者のヒーロー、ハンコックは、偶然助けた男の勧めで、みんなに好かれるようなヒーローをめざす





てのは前半のあらすじで、後半は全く違うと言っても過言でない。  
  

後半は、ハンコック自身が記憶喪失の理由と、なぜ自分がそんな力を持ってるかを解き明かすためなんやらかんやら。


オススメ対象
ヒーローもんでスカッとしたいけど、ちょっと変化球が観たいなあって人にオススメです。



感想

前半はなかなか面白かったです。

ヒーローってただ良いだけやないってことは、平成ガメラシリーズで散々やってます。多少感じは違うけど。
(ハンコックは人間を助けるため、他の人に迷惑かけるが、ガメラはあくまで地球を守ることが前提にある。)
そのため、自分には目新しさ感はなく。

後半は、突拍子なさすぎてびっくりな。
よくわからなかったし、いろいろ迷惑かけてるし。


美人メモ
相変わらずシャーリーズ・セロンさんは美しい…



評価
ほしに。






あらすじ

  

漫画家、高原菜都美、36才。昼間からビール、ソファで昼寝、スランプ真っ只中。新米編集者にあまえ、振り回しつつ菜都美は、心の奥にしまっていた子供の頃の“ともだち”のことを思い出していた。




感想
ああー…友だち、友だちかぁ。

最近会わへんなぁ。会いたいなぁ 

そんな気持ちにさせてくれる映画です。



内容としては、かなり、けっこうシビアなんですが(友達がとくに…)、そのところどころポーンと飛んで、説明不足感が否めず、観客自身が想像しなければなりません。
まあ、そうなんやかんや想像つくんですが、原作の漫画読めばいろいろ納得できるのでしょう。

逆にいえはそのおかげで、淡々と物語が進みいい感じになってます。



いま絶賛売り出し中の波瑠さんやら、熱海の捜査官で絶賛美人だった東雲さん訳の三吉彩花さんも出てます。
もちろん深津絵里さんのかわいさは言うに及ばず。


ほしさん。
んん…頭と肩との干渉が…





腰もまだできていない…

取り外しできて、銀の鎧、フルアーマー装着タイプ、キング二世のにうまく使えるようにできないといけないのは難しい…



ちょい前はこんなかんじだったんだけど、かっこわるいし。