あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」 -17ページ目

あんパン2世の「感謝と謙虚に缺くるなかりしか」

海軍五省を自分なりにもじりました。
まあ、毎日がんばろうってことです。




あらすじ

突然出て行った奥さん。仕事一筋だった旦那は、残された子どもと、二人三脚で生活を始める。


オススメ時





んん、おもしろいって言うか、考えさせられるっていうか。

仮に自分がこんな状況になればどうするかばっかり考えていました。

正直、旦那も悪けりゃ奥さんも悪い。

唯一悪くないのは子どもだけ。

みんな好き勝手しすぎやわ。


後半、子どもの親権争いになるんだけど、
子どもだけは法廷に出したくないと言い切る旦那は、出すくらいなら負けても良いとまで。   

よくわからない。




最期の奥さんの決断。

よくわからない。





自分に子どもができたらわかるもんなのだろうか…


原題は
「クレイマー対クレイマー」
ってことだよなぁ。

つまり、クレイマーさんとクレイマーさんの争いってことか。

離婚してたんだけど、
しょせん、「クレイマー」という中での戦いだったと言うことか…


わからない。
 



将来(まったくわからないが)子どもができたら、また観ないとだめだ。
今はわからないことだらけな映画でした。




ただ、
若いメリルストリープが、なんだかほんと自分にとって
「イヤな感じ」
をとても醸し出してて、すごいなと思いました。




評価不能






あらすじ
   
イラク、バグダッドを舞台に、最前線に送り込まれた爆発物処理班の隊員たちの戦争ドラマ。


オススメ時
激しいアクションではなく、静かにアドレナリンを放出させたいときにオススメ。


感想
淡々と爆弾処理の現場を映し出していて、観ていてハラハラドキドキもんです。

ただ、ドキュメンタリーとドラマの中間みたいな感じで、ちょっとどっちつかずな雰囲気になってしまいました。

でも、アカデミーとるだけあっておもしろいです。




ほしさん。





突如、凶暴化した島根県が鳥取県を襲う…

なだめる広島県、  

傍観する岡山県、

なぜ島根が!??


っていうはなしです。





鷹の爪の映画「五作目」を劇場で観た人に配られる、
映画「六作目」のDVDという、
なんともはやって感じですが、

 

その企画!


このパッケージ(シックスセンスそのもの)!


「~島根はやつらだ~」
という副題!



そして意味深な
「ついに来るべき時が来てしまった」
というコピー!



どれも想像を掻き立て、すばらしいものだと思います。



そして、

「予算がないと映画は終わる」

という、いままでありそうでなかった当たり前のことが当たり前のこととして起こりうるということ。


良いと思います。
あしでかすぎ…








兜もなんかへん…





これからもっとうまくなりたいと…思ってます。



Android携帯からの投稿
近くのお店に売ってました。




でかい瓶に入ってます





これで500円くらい。

ただ、中のラムネは瓶を傾けないと
とれません。

もう少し硬い方が好みです。  





我が町、生駒には入手困難で有名なレインボーラムネがあります。




何度か食べたことがありますが、あれもまた最高です。