61歳の父の誕生日に作ったケーキ
61本はなかなかすごい。
ろうそくはきっちり立てないと。
(「最後から二番目の恋」というドラマで学びました。)
ちなみに、普通のケーキにはたてられなかったので、二斤分のパンをタテに半分に割って生クリーム(佐藤無)を塗りたくっただけです。
でも、パンがおいしいやつで、そのままおいしくいただきました。
地元のお寺、宝山寺でお彼岸の万灯籠がありました。
生駒山の麓にある生駒駅から、山の中腹ほどにある宝山寺までの参道に灯された灯籠が置かれていて、それはそれは幻想的でした。
駅近くはこんなかんじ。
大きい灯籠は地元の人達が有志で作って寄贈したもので、それぞれが作ったためいろいろなありました。
例えば
文字を書いたやつも
いーぶい的なやつも
似顔絵も
宝山寺では、
こんな風に至る所に火が。
本殿を見下ろせる高台からだと
普段はほとんど人がいないんですが、
年末年始ほどではないにせよ、たくさんひとがいました。
ちなみに、上がって下りるので二時間ほどかけました。
宝山寺門前町の入り口の看板。
なんだか、昭和な感じが良い味出してます。
生駒山の麓にある生駒駅から、山の中腹ほどにある宝山寺までの参道に灯された灯籠が置かれていて、それはそれは幻想的でした。
駅近くはこんなかんじ。
大きい灯籠は地元の人達が有志で作って寄贈したもので、それぞれが作ったためいろいろなありました。
例えば
文字を書いたやつも
いーぶい的なやつも
似顔絵も
宝山寺では、
こんな風に至る所に火が。
本殿を見下ろせる高台からだと
普段はほとんど人がいないんですが、
年末年始ほどではないにせよ、たくさんひとがいました。
ちなみに、上がって下りるので二時間ほどかけました。
宝山寺門前町の入り口の看板。
なんだか、昭和な感じが良い味出してます。
鷹の爪団の世界征服
「なぜ世界征服をもくろむのか
くだらん国境を取り払い
世界を一つに結び
戦いや、いがみ合い、傷つけあうことなく
格差をなくし、誰の子どもも自分の子どものように愛するのが
わしたちの世界征服の理想じゃ!」
とくに、子どものくだりが良いなぁとおもいます。
良い世界征服!
「なぜ世界征服をもくろむのか
くだらん国境を取り払い
世界を一つに結び
戦いや、いがみ合い、傷つけあうことなく
格差をなくし、誰の子どもも自分の子どものように愛するのが
わしたちの世界征服の理想じゃ!」
とくに、子どものくだりが良いなぁとおもいます。
良い世界征服!












